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【朝ドラなつぞらから学ぶ】天陽くん(吉沢亮)の結婚を婚活カウンセラーが分析する!※ネタバレあり

NHKの朝ドラ「なつぞら」観ていますか?

今までは仕事の関係でしっかりと観ることはなかったのですが、今回初めて最初から観てハマっております。
(●´艸`)うふふ
※前作「まんぷく」の後半から朝ドラ生活始めました。

放送の翌日に、インスタグラムにて「朝ドラなつぞら婚活」と題して、投稿しているくらいにハマっております。
(*^^)v

《人生逆転婚活 皆藤直季 インスタグラム》
https://www.instagram.com/debusaiku_kaito

主人公である奥原なつ(広瀬すず)が、アニメーターになるお話です。戦争で両親を亡くし、3人の兄妹が別れて暮らすことを余儀なくなれる中、アニメーターという夢を見つけ、夢を叶えていくストーリーです。

そんな中、2019年6月29日放送の78話で、天陽くん(吉沢亮)の結婚が、天陽くんの兄である陽平(犬飼貴丈)により明かされます。天陽くんは、なつのことが好きだったはずなのに・・・。

現時点(2019年6月30日)では、天陽くんがどんな経緯で結婚に至ったのかは明かされていません。だからこそできる考察をしてみたいと思います。

これは婚活カウンセラーとしての考察であり、今後のドラマの展開がどうなるかは全く分かりませんし、関係ありません。

またここまで見えている状況からの考察であり、勝手な推測と妄想なので、違っていたとしても、ご了承ください。
m(_ _)m

各自が置かれた状況を分析する

天陽くんの結婚に至るまでの、各自の置かれた状況を確認しておきましょう。状況が分からなければ、気持ちを推し量ることも出来ません。ストーリー含め、天陽くんとなつの状況を分析してみましょう。

ちなみに、婚活カウンセラー的なことを言うならば、「相手の気持ちを推し量る」というよりは「相手に成りきって感じる」ところまで行けると、恋愛も婚活も上手く行きやすくなりますよ。
(*^^)v

天陽くん(吉沢亮)の結婚までのストーリー

天陽くんの状況をざっくりと振り返ります。記憶違いがあるところもあるかもしれませんが、その時はごめんなさい。
m(_ _)m

なつが柴田家に引き取られ、北海道での生活が始まりました。小学校のクラスメイトとして天陽くんに出会います。この時はまだドラマでは子供時代のなつ(粟野咲莉)でした。

天陽くんは絵が上手でした。なつと天陽くんは絵を通じて、仲良くなっていきました。

天陽くんの家は、荒れ地を耕すことが出来ず、天陽くんの両親(戸次重幸、小林綾子)は、北海道を離れることを決意します。しかし、天陽くんは、北海道のこの地が好きでした。ひょっとすると、この段階で、「なつと離れたくないから」という理由もあったのかもしれません。

最終的に、柴田家の助けもあって、天陽くん一家は北海道を離れずに済みました。

時は過ぎ、おじいちゃんである泰樹(草刈正雄)の暴走が始まります。兄である照男(清原翔)となつを結婚させようとしたのです。

泰樹の暴走により、照男も行動にでます。天陽くんのなつへの気持ちを確かめに行ったのです。結果、天陽くんがなつのことを好きであるということが分かります。そこでスキー対決を持ちかけました。

紆余曲折あったものの、結局、天陽くんがなつに告げた言葉は、

・列車のなかで告げた34話での「だったら(東京に)行くなよ」
・なつの送別会で告げた43話での「なっちゃんが好きだ!これからも好きだ!」

これら2つの言葉が、「好き」につながる言葉としてありました。

最終的に天陽くんは、夢を追うなつを止めることはしませんでした。出来なかったといっても良いかもしれません。

なつが東京に行ったあと、天陽くんは両親に「なっちゃんのことは諦めなさい」と言われてしまいます。いつまで待つか分からないという厳しい状況を受け入れ、天陽くんは、なつの絵を塗りつぶすことで、なつへの想いを断ち切ったものと思われます。

そこから天陽くんの描写はあまりないままに、結婚の知らせが届くのです。

天陽くんの状況確認

子供の頃から、なつのことを好きだったのかは定かではないものの、照男によって、半ば強引になつへの気持ちを引き出された天陽くん。

スキー対決で負けたのも、本当は「好き」を告げたくて、わざと負けたのかもしれません。

34話での「だったら(東京に)行くなよ」
これは、インスタでも書きましたが、なつは好きだったら乗るべきでした。

天陽くんとしては、精一杯の探りの言葉です。「僕は君が好き」ということを、言葉を変えて伝えているに過ぎません。

なつも天陽くんのことを好きであるならば「あたしに東京に言って欲しくないの?」と返すべきです。そうすれば二人の仲は急速に進展していたかもしれません。

天陽くんの側からすると、「探りに乗ってこなかった=好きと思われていない可能性が高い」と捉えてしまいます。結果、告白に踏み切れなくなってしまったのです。

恋愛ではバランスが大事です。だからこそ、天陽くんのこのやり方は、適切な対応だと思います。探りを入れたことで、まだ告白には早いことが分かり、先に相手の気持ちを盛り上げる必要があることが分かるからです。

ただ、これは通常の恋愛であればの話です。今回の天陽くんの場合は、通常の恋愛とは違いました。以下の2点です。

《天陽くんの恋愛が通常恋愛と違う点》

1:なつの気持ちを盛り上げる時間が足りない
2:「人」ではなく「夢」がライバル

婚活や恋活においては、比較対象となるのは「人」です。むしろ照男となつを争う方が簡単でした。しかし、今回の相手は「夢」です。形のない「夢」がライバルでした。

流石のスーパーイケメン天陽くんであっても、無限に広がる夢には勝ち目がありません。結果、探りにも乗らなかったことも踏まえ、東京行きを止めませんでした。
※他にも38話の別れ際に「振り返りなし」なども理由になっているかも。インスタ参照。

東京へ行くなつの送別会で「なっちゃんが好きだ!これからも好きだ!」と言ったのも、東京行きが決まっていることを覆したいというよりも、自分の気持ちだけは伝えておきたいという気持ちの表れのように思えます。

しかし、あの場面で言ったことから、なつとしては、どうとらえて良いか分かりにくい告白になっていたかと思います。

天陽くんの「好き」には答えないまま東京に行ったなつ。なつのことを忘れられない天陽くん。しかし、両親に言われてしまいます。「なっちゃんのことは諦めなさい」と。

天陽くんも薄々感じていたはずです。夢を追って東京へ行ったなつのことを待っていても、将来結ばれるかどうかは分からないと・・・。

「なつが自分のことを想っていて戻ってくる」という確信が持てなかったため、天陽くんは諦めるしかなかったのでしょう。

人は確信が持てないことに対して、待ち続けることが出来る人は少ないです。宛てのない、終わりのない「待つ」という行為を続けることは、とても苦しいのです。

もし「だったら行くなよ」という探りに対して、なつが乗っていれば、天陽くんは待ち続けたかもしれません。

天「だったら行くなよ」
な「あたしに東京に言って欲しくないの?」
天「そりゃ、そうだべ」
な「なんで?」
天「そりゃ・・・好きだからに決まってんべ。」

こんなやり取りが交わされていたとしたら、天陽くんは告白をしたという事実から、待つという決断ができたかもしれません。そこには「待つ理由」があるからです。

さらになつが「私も天陽くんのこと好きよ。だから待ってて。」と言ってくれていても、天陽くんは待っていたことでしょう。「待つ理由」が出来たからです。

これは送別会での発言に対しても同じことが言えます。なつが「私も天陽くんのこと好きよ。だから待ってて。」と言ってさえいれば、未来は確実に変わっていたことでしょう。

結局、天陽くんは「待つ理由」を見つけられなかったために、両親に背中を押されたこともあり、なつを諦めて別の道を選択しました。

今のような通信網、SNSが発達していない時代では、東京に行ったなつの気持ちを確認する術もありません。

仮にSNSがあったとしても、夢を追っているなつに、天陽くんがなつの夢にブレーキをかけるような迫り方をするようには思えませんが、状況は結構違うようになった気がします。

奥原なつ(広瀬すず)の状況確認

なつが天陽くんのことを好意的に思っていたことは、間違いないとは思いますが、その度合いを測ることは難しいです。

ただ1つ言えることは客観的に見て「天陽くん<夢」と見られる行動をしたということです。天陽くんの存在が、夢をひっくり返すほどではなかったように見えるということです。

もちろん人それぞれ愛の形は違います、表現の仕方も違います。それでも相手に伝わるように振る舞わなければ、相手は受け止めることが出来ないのです。

結果、天陽くんは待つことを諦めました。

なつが天陽くんとのことを、どのように思い描いていたかは分かりません。アニメーターになって夢を叶えてから、天陽くんと一緒になろうと思っていたのかもしれません。

天陽くんが教えてくれた絵が、自分の夢になり、その夢を追うことが天陽くんへの想いにつながると考えていたかもしれません。

しかし、伝わらなければ意味がないのです。
(゜―Å)

天陽くんの結婚について、天陽くんの兄陽平から聞いた時、なつは一瞬悲しそうな表情をします。涙を浮かべています。それこそが天陽くんに対する想いの現れだと思います。

しかし、それを見せる相手は「天陽くん本人」であるべきでした。列車の中でも、送別会でも、見せるタイミングは何度かあったはずです。でも、それをしなかったために天陽くんは別の女性と結婚することになったのです。

恋愛も婚活も、ちょっとしたボタンの掛け違いで、結果が大きく変わってきます。

なつは小さい頃から、みんなに好かれる子です。これは生い立ちがそうさせている可能性もあります。戦後生き抜くために、どうすれば生きられるか、生きやすいかを見極めながら生きてきました。

だからこそかもしれませんが、自分の感情を表に出すことは苦手な子です。ずっとそうでした。何かなつの心の壁を壊すような大きな出来事が起こらないと、本音は出てこないのです。出せないのです。

なつの本音を引き出すには、天陽くんの「だったら行くなよ」では足りなかったのでしょう。「なっちゃんのことが好きだから、いかないで欲しい」

ここまでいかないと、なつは本音を出せない子だったのではないかと思います。

送別会の時の天陽くんの「好き」発言も、あの状況では「好き」の度合いが分かりにくく、かつタイミング的にもどうにもならない状態であったため、本音を出すには難しい状況であったと思います。

恋愛にはタイミングも重要ですからね。恋愛って難しいものですね。
(;´▽`A“

柴田照男(清原翔)の立ち振る舞いは?

今のところ放送されている分では、天陽くんの結婚に関しての周りの動きは、全く分かりません。何もないままに、いきなり結婚となっています。

その中で、確実に天陽くんの気持ちを知っている照男の動きが見えてきません。照男は何をしていたのでしょうか。
※送別会での発言は、本当の好きかは分かりにくいため、確実性に欠ける

今のところ、何をしていたかは分かりません。今後、明かされるかもしれませんし、明かされないかもしれません。

分からないことだらけではあるものの、立ち振る舞いによる未来の違いについて、勝手に考えてみたいと思います。
d(⌒―⌒)

《照男の状況別パターン》
1:天陽くんの結婚については知らなかった
2:結婚を知っていたが、何もしなかった
3:結婚を知って、天陽くんと話をして結婚に納得した

本来なら、もっと多くのパターンが考えられるのですが、結婚という結果に落ち着いているので、パターンとしてはこれくらいでしょうか。

1の場合は仕方ありませんよね。ただ、知った後には確認に行ったかもしれませんね。「なつのこと好きだったんじゃねーのかよ!」みたいな感じで。

2の場合は、なんとも言えませんね。天陽くんが異性と付き合っている段階で分かったとしても、なつに何かを伝えるのも難しいですし、結婚を決めたことを知っても、兄として、なつに言うのも考えてしまうでしょう。

ただ1つ言えるのは、なつの気持ちを今一度確かめるという選択は、ありだったかもしれません。なつの気持ちを知っていれば、動きようもありますからね。

でも、あの時代だと手紙になってしまうので、なかなか聴きにくい環境ではありましたね。

3の場合、天陽くんの気持ちに納得していることになります。素直に納得したのか、もめてから最終的に納得したのかは分かりませんけどね。
(;´▽`A“

振る舞いでなつの未来が変わる「共通の知人」

ここでお伝えすることは、婚活カウンセラーとしての考え方です。ドラマとは結末が逆になる「天陽・なつ結婚」のシナリオにたどり着くための、照男の振る舞いについて考察します。

照男は天陽くんが、なつのことを好きであることを知っています。なつの気持ちは、確実には分かっていないものの兄という近い存在であり、ある程度感じ取っていたと思われます。

これは一般の恋愛でも起こり得ることですが、照男はなつと天陽くんの「共通の知人」的な位置づけにいます。

恋愛、婚活において、この存在は非常に大きいのです。

恋愛でも、婚活でも、基本的には1対1で行うものです。しかし「共通の知人」という存在がいることで、円滑に進む場合が多いです。

理由はいくつかあります。

《共通の知人が重要な理由》
 1:伝達・後押し
 2:通訳・仲裁

共通の知人は「伝達・後押し」に役立つ

「好き」という気持ちに限らずですが、相手の気持ちが分かっていないときに共通の知人が役に立ちます。

例えば、何かをしてしまって怒っているかもしれないという時、共通の知人を通じて、怒っていないことを知ることが出来るというようなことです。

「好き」に関しても同じです。ただそれを本人に伝達するかしないかは別問題です。「伝達しようと思えばできる」というだけです。

今回の照男は、まさにこの状態で、天陽くんがなつのことを好きであるということが分かっている共通の知人状態でした。

照男の選択は「天陽くんに言わせる」という「後押し」する方法でした。おそらく照男はなつの気持ちも天陽くんに向いていることを感じ取っていて、この行動に誘導したのでしょう。

このように「共通の知人」は両方の状態を知った上で、行動を「後押し」できる位置づけにいます。上手くいかなそうであれば、諦めさせるという選択もあるでしょう。

ただこの時に、共通の知人であるはずが、恋敵になる場合もあるので、その場合は難しいところです。
(;´▽`A“

共通の知人は「通訳・仲裁」に役立つ

共通の知人は「通訳・仲裁」にも役立ちます。恋愛に限らず、コミュニケーションを取っていると、誤解が生じることもあります。それにより、もめたり、ケンカしたりしてしまうのです。

言葉が正しく伝わっていない場合に、共通の知人は通訳的なことも可能となります。

例えば「嫌い」という発言

・受け手:「(その人のことを)嫌い」と捉えて絶望
・発信側:「(その言い方は)嫌い」という意味だった

コミュニケーションにおいては、伝え方が悪いことで伝わらないことが沢山あります。結果、誤解を生み、ケンカに発展するのです。先程の例でも、通訳(本当の意図を伝える)をしてあげることで、絶望状態からは抜け出せます。例の場合は、言い方を改善していけば、まだ可能性は残されるわけです。

また、こういった誤解から発生するケンカにおいても、お互いの誤解を解いたり、考え、想いを正確に伝達できるため仲裁が可能となります。

共通の知人がいることで、仲直りがしやすくなるということです。
※共通の知人が二人の状況を見て、仲直りした方が良いと判断した場合に限る。

共通の知人照男はどう振る舞えば話が変わったか

これからお伝えする内容は、そうした方が良かったという話ではありません。「このようにしたら話は変わってきたよね」というだけの話です。

もし天陽くんとなつをくっつけるのであれば、なつの本音、本心を聴きだしておくべきでした。なつには夢があったからです。

・夢と天陽くんのどちらを取るのか。
・またはどちらも取るのか。
・どちらも取るならどうするつもりなのか。

これらを聴きだして対応すれば、道は変わってきたはずなのです。

結局のところ、照男という存在を介すか介さないかは別としても、お互いがお互いの本音を伝わるようにぶつけられなかったことが、二人が結婚に至れなかった主な原因なのです。

恋活・婚活で大事なこと

今回のなつと天陽くんの流れを踏まえて、婚活カウンセラーとして、恋愛にも共通することをお伝えします。

先程の項目でもお伝えしましたが、今回の二人の間での最大のミスは「本音、本心を交換できなかったこと」です。

敢えて交換という言葉にしましたが、「伝える側、受け取る側」の片方、または両方に問題がある場合、交換が上手くいかないのです。

お互いがお互いの本音や本心を知ることができない状況は、僕が婚活塾でお伝えしている「恋愛8ステップ」で言うところの「友達以上」に到達できる程度まででしょう。

友達以上⇒恋人直前⇒告白という流れを取ると上手く行きやすいのですが、本音の確認が出来ていないため、「恋人直前」のステップに到達できず、結ばれなかったのです。
※本音は、恋人直前かどうかを確認するバロメーターとなる

本音は別に「好き、嫌い」に限ったことではありません。今回であれば

・夢に対する考え方
・将来のこと
・北海道へ戻ってくる気はあるのか
・上手く行かなかったらどうするのか
・上手く行かなかったらいつまで頑張るのか
・上手く行ったらどうするつもりなのか

など、いろんな場面で本音を知る必要がありました。こういった話をしていく中で、お互いの考えを知り、理解し、譲歩できるところは譲歩しあって、お付き合いは進んでいくものです。

一言でまとめてしまうと「腹を割って話せ」ということになります。特に結婚となると一生のことです。結婚前に腹を割って話せないようでは、結婚後にいろんな問題がボロボロと出てきます。

ちゃんと腹を割って話し合う時間は設けた方が良いですよ
ブィブィ(o^─^o)v


ちなみに途中で出てきた「恋愛8ステップ」に関する詳しい解説を必要とする方は、各ステップの上り方まで含めて解説しています。本講座の内容なので販売という形式をとっていますが、気になる方はどうぞ。

【恋活・婚活】恋愛の階段「恋愛8ステップ」知るだけではダメ!活用方法まで解説!

まとめ

結構、好き勝手書かせていただきましたが、いかがでしたでしょうか?

この流れで行くと、なつは坂場(中川大志)と結びつきそうな予感はありますが、個人的には天陽くんとくっついて欲しいと思っていたんですよね
(;´▽`A“

でも、坂場とくっついたらくっついたで、なかなか楽しそうな夫婦にはなりそうなので、ドラマの展開に期待して観ていきたいと思います。
(○´∀`○)

朝ドラを見ている世代は、婚活世代ではないかもしれません。でももしお子さんやお孫さんで結婚に悩んでいる方がいるならば、今回のように、ドラマなど何かを題材にして話をしてみるもの良いかと思います。

直接的なことを話すことばかりが、解決につながるわけではありません。親子、夫婦、恋人など意思疎通の方法とやり方を工夫すれば、今回取り上げた「本音や本心」を知ることが出来ます。

表面的な部分だけにとらわれず、人と人の心のつながりを大切にしてみてくださいね。
ブィブィ(o^─^o)v