文字と言葉で「セールス」も「文章ライティング」も「婚活」までも上手く行く!

代表 皆藤直季のプロフィール

はじめまして。
皆藤直季(かいとうなおき)と申します。

提供しているサービスは

1:起業家向け「惚れさセールス&ライティング」
2:恋活・婚活苦戦者向け「ハンデ無効化!人生逆転婚活塾」

両方とも「文字と言葉」をフル活用して成功させるビジネスです。

1では、文章ライティングやセールスの際に「文字と言葉」を使います。
2では、会う前、デート、会えない時間に「文字と言葉」を使います。

1は「お客様」、2は「異性」を惚れさせて商品や自分自身を買ってもらうわけです。
ブィブィ(o^─^o)v

これらを提供している僕「皆藤直季」の生い立ちをお伝えします。まあ、興味がある人だけ見てください。
m(_ _)m

長いので、生い立ちがどうでも良いという方は、最後の項目である「僕のミッション・ビジョン」まで、すっ飛んでいただいても構いません。
(*^^)v

義務教育までは良かったなぁ(;´▽`A“

小さい頃は、自分で振り返ってみても優秀だった気がします。

小学校、中学校と、全学年で学級委員になり、生徒会副会長にもなり楽しい義務教育期間でした。適度にモテてもいましたし、満足していました。

ただ、小学校高学年のときに、父親が倒れます。脳内出血でした。
※今も半身まひです。

母親が一人頑張っていたので、ほとんど不自由なく過ごすことができました。

父親が倒れたため、引っ越すことになっても、あまり問題はなかったのです。

東京凄いんですけど!!( ̄□ ̄;)!!

埼玉県の上の方で育った皆藤少年。しかし、父親が倒れたことにより、中学3年の時に、東京へ引っ越すことになりました。

しかし、半ば無理矢理、中学へは電車で通わせてもらいました。公立中学校ではなかなか対応してくれないところを、1時間かけて通っていましたね。

高校受験のときには、流石に埼玉というわけにもいかず、東京都立高校を受験します。中学では優秀だったので、ほぼ内申点が満点ということもあり、テストの点数は良くないものの、見事合格したわけです。
(*^^)v


が、問題はここからです。


埼玉と東京では偏差値が違うと聞いていました。しかし、ここまでとは・・・。
_| ̄|○ 

特に英語は東京でも偏差値が高い高校だったらしく、使っている教科書自体が難易度の高いもの。教科書1ページに書かれている単語がほとんど分からない状態でした。
_| ̄|○ 

毎ページ20も30も単語が分からず、日本語訳も全く分からん!!

授業では、僕の日本語訳は爆笑を誘っていました。先生に指された時点で、クラス中が期待してましたね。

もちろん自然と期待に応えまくったんですけどね。
ヽ(゜▽、゜)ノあへ 

意訳ではなく、異訳しまくってましたわよ
(* ̄Oノ ̄*)おーほっほ

受験!死にまくる!(*゜▽゜ノノ゛☆

現役時代!10校くらい受けましたかね。
  ↓
全滅
(°∀°)b

1浪しましてね。
 ↓
全滅
( ̄□ ̄;)!!

あ~こりゃ、いかんなぁと思ったわけですが、ここからさらに落ちていくから、人間って怖いですよね。
(;´▽`A“

B’zが好きだったのよね(*´ε`*)チゥ

B’zかっこいいですよね。
ヾ(≧∇≦*)ゝ

高校の文化祭の準備の時に、クラスメイトがBAD COMMUNICATIONが入ったミニアルバムを流しまくったため、火が付いたわけです。

過去のCDを借りまくり、覚えまくるわけです。

当時Music Freakというフリーマガジンを見つけて、やっとB’zのファンクラブにも入りました。今は退会しちゃったんですけど、2万1千番代だったと記憶しています。

そんなある日、Music Freakでアレを見つけてしまったのです・・・。

浪人してるのになぜか・・・。(‘Д’)

ここの判断は、本当にバカだったと思います。

これがなければ、結婚相手も変わっているわけですから、大きな転機ではありますね。
(;´▽`A“ 

なにをしたかというと・・・



「ボーカルスクール入学決定!」
(*゜▽゜ノノ゛☆あほっ!

しかも、下手くそなのに!
入学のときの歌唱テストでは、オクターブ上下に行ったり来たりしながらB’zを歌う始末。B’zの稲葉さんも居たところだから、カッコよくなれるのではないかと、幻想を抱いていたあの頃の自分をぶっ飛ばしたいところですね。
(*´Д`*)

合宿で出会った歌姫(^O^)/

ボーカルスクールでは、夏合宿がありました。

みんな歌うまな人ばかりですが、僕は下手くそにもかかわらず、なぜだかいろんな人に可愛がられました。

初めて会う先輩たちにも可愛がられ、「自分もこんな風になれるのではないか」と淡い期待をいだいたものでした。(←しばきたい)

そんな合宿では、最終日に全員が課題曲を歌うライブが催されます。僕はまあど素人に近いので、しょぼい感じなのですが、やはりみんなは上手いのです。


そして、ついに大トリ!
紅白で言えば、サブちゃんとか和田アキ子とか、凄い人と相場が決まっていますよね。

で、合宿ライブの大トリで出てきたのは、女性でした。

のちに嫁になる人です。

とにかく、スケールのデカさと歌声に圧倒されました。圧巻としか言えませんでした。
※ステージではデカく見えますが、実際は150cmちょいしかない。

 

歌姫にも気に入られる(*/∀\*)

先輩たちに可愛がられていると、大御所である大トリのあの人とも接点を持つことになります。

実は急接近したのは2回目の合宿以降ですけどね。
(○´∀`○)

結果、歌を教えてもらったりしているうちに、急接近するわけです。

下手くそだった僕が、少しは歌えるようになったのは、完全に彼女の指導のおかげです。あの指導がなければ、今も下手くそなままだったでしょう。

正直、ボーカルスクールの先生よりも、教え方は上手かったと思います。

できちゃいました!子供っ!(○´∀`○)

え~っと、なんだかプロフィールがビジネスから、どんどん離れた皆藤の生い立ち紹介になっていますが、気にせず進めることにします。
( ̄0 ̄)/

付き合いはじめて、3~4か月くらい経った1月のある日。あれを見ることになります。



赤い線です!!!!
(((゜д゜;)))そ、それ妊娠調べるやつよね・・・。

まだそんなにやってないのに・・・。


この時、皆藤21歳。元嫁30歳!
キタ──m9(^Д^)──!!

まあでも、子供も好きだし、彼女のことも好きだし、いいかなと思っていました。

ちなみに、付き合って3~4か月では、なにも相手のことは分かりませんよね。そういうミスをおかす人を減らすためにも、婚活塾をやっているというところはありますね。
(;´▽`A“ 

波乱万丈が加速する!!(゜ーÅ)

ここからは、もうなかなかのものです。

細かく書いたら、何万文字行くか分からないので、さらっと書きますね。

《相手の親関連》

「ばぁば:元嫁の母親」
私の意見が絶対!機嫌が悪いとかなり厄介。八つ当たりも。怒りのポイントも分からないため、突然標的にされていることが多々ある。怒っている原因は、もはや「それ怒るのかよ!?」ということが多い

「じいさん:ばぁばの再婚相手」
ばあさんより話は分かるが、かなりクセがある。零細企業の社長であるものの、天才タイプであるため、周りはついていけない。

ちなみにこの2人がいる会社に勤めることになったため、ほぼ24時間監視体制です。なぜなら夕飯は会社で食べさせられるほど遅くまでやるし、家も団地の隣の棟だったから・・・。
(゜ーÅ)マスオさんより遥かにキツイわ


《元嫁》
・掃除:一切しない。結果、ゴミ屋敷に。
・食事:基本作らない。たまに作っても「素うどん」「納豆ご飯」程度。
 ※納豆ごはんは当然ですが、ご飯に納豆が乗っただけのどんぶりのみ出てきます。
・洗濯:これだけはやっていた
・夜の営み:無し。仕掛けたら「警察呼ぶ」とまで言われる始末←トラウマ
・水商売、生保レディーの経験があり、口が達者で、勝ち目なし。
ちなみに専業主婦。

《子供》
クソ可愛い!息子だけど超可愛い!元嫁の英才教育で、歌も超上手い!

というわけで離婚しました(;´▽`A“

周りからは、結婚して早い段階で離婚した方がいいと言われ続けていました。でも、子供が可愛くて、考えられませんでした。

ただ、ゴミ屋敷だけはどうにもならなくて、いろいろあって離婚となりました。

結婚生活10数年、離婚が完了するまでには2年くらいかかりましたね。ばぁばが出てきてしまうと、話がこじれると思っていたので、メールや手紙のやり取りでやったから、時間かかりましたね。

離婚大変ですから、婚活をしている人には、離婚しなくていいような、素晴らしい相手を見つけて欲しいですね。
(*^^)v

営業でトークを鍛える!(°∀°)b

話は結婚中に戻ります。

やはりばぁばとじいさんの会社で生きるのは厳しく、辞めることにしました。厳しいという理由には、2つの側面がありました。

1:あの二人とずっと一緒は厳しい
2:じいさんが天才過ぎて、後継ぎにされても、潰れる未来しか見えない

この2つが理由です。

めでたく辞めたものの、嫁と子供を食わせていかなければなりません。

結果、収入が多めの営業を選択することになります。ここでトークを鍛えたことにより、元嫁と口でも勝負できるようになりました。

この経験がなければ、おそらく今も離婚できていなかったでしょうね。
(;´▽`A“ 

営業については「営業遍歴」を全41話で公開しているので、そこで確認してみてください。
※サイト再構築のため順次アップします

超絶ブラック企業から始めたのに、売り込まずに売れるセールスマンになれた理由|皆藤直季の営業遍歴

最初は上手くいかなかった営業も、最終的には結果を出します。また転職をしまくって、いろいろな営業形態も経験したことも良かったと思います。

・飛び込み個人
・官公庁・大手企業法人
・店舗型
・セミナー型
・テレアポ

全部やっている人は、なかなかいないでしょうね。官公庁系はやらせてもらえませんし、店舗でも店長経験ができる人は少ないです。

結果、セールスのメソッドは、これらの良いとこ取りなので、かなり高いレベルのものを提供できるようになっています。

さらに、これからお伝えする「会う前にホレさせる」文字のスキルを合わせるので、高い成約率を叩き出すことができるわけです。
ブィブィ(o^─^o)v

ブログで人生が変わった\(^o^)/

趣味でブログをやっていたのですが、この評判がすこぶる評判が良かったのです。まあ、人は選ぶ内容でしたけどね。
(○´∀`○)

結果、ほとんど友達もいなくなっていた僕が、200人の知り合いができ、70人と連絡先を交換するまでになったのです。

さらに、ブログという匿名で、かつ得体の知れない相手ばかりのフィールドで、異性と1対1会えました。それも何人も。

ブログでは、普通、本当に何者かも分からないので、特に女性側は会おうとしません。しかも初対面ですからね。でも、僕はそうではなかったのです。

完全に信頼を勝ち取り、会う状況を作り出せたのです。これは「ブログの発信」と「メッセージやコメントのやり取り」だけで達成したことです。

「会う前にホレさせる」の原型と言えるでしょう。

今は、マッチング、出会い系などで婚活を提供していますが、マッチング、出会い系での婚活よりも、ブログでの出会いは、遥かにハードルが高いです。
※複数名で会うのは簡単

この経験を婚活にも、セールスにも持ち込んでいるから、効果が高いわけです。

ちなみに、何年も同棲している彼女も、きっかけはブログなのです。
ブィブィ(o^─^o)v

僕のミッション・ビジョン

このような流れで「皆藤直季」は作られました。

起業をしようと考えた時
僕はいろいろなことを考えました。

営業マンとして、ある程度の評価を頂いていました。副業から始めていたので、そのまま副業のままでも良かったのですが、もっと多くの人に届けたいと思い、起業に踏み切りました。

その時考えたのは、「僕が好きなこと、喜びを感じること」です。本当に好きなことや本当に嬉しいと思うことを、じっくり考えてみたのです。

僕が真っ先に浮かんだのは「自分の子供の笑顔」でした。

僕は昔から子供が好きなのです。特にまだ世間に触れていないような、赤ちゃんから3歳くらいまでの無邪気な笑顔が好きなのです。

大人になるに連れて、これはなかなか出来なくなります。寂しいことです。

でも、時折、大人でもその笑顔を見せてくれる時があります。

それが「希望に満ち溢れた未来を知った時の笑顔」です。

多くの場合、その人が興味を持っていたり、悩んでいることが解決したり、夢や希望に向かっていく道がパァーと拓けたときに、そんな笑顔を見せてくれます。

もちろん小さな子供には敵わないかもしれません。でも、そんな笑顔を見られたときは、僕自身が凄い嬉しい気分になれるのです。

僕は純粋にこの笑顔を見るために、ビジネスをやってもいいかなぁと思っています。

だから出来ることを伝え、希望に満ち溢れた未来への道を切り開くお手伝いをしたいと強く思うのです。

また、もう1つ。小さな子供だけでなく世の中で悲しいことが起こるのも出来るだけ避けたいと思っています。

「みんな仲良くすればいいじゃん」と思っているわけです。

学級委員、生徒会などをやっていて、まとめる側になることが多かったからこそ、特に強く思っているのかもしれません。

クラスで問題が起こらないようにまとめ、みんな仲良くしていたいと昔から感じていたのです。

今の世の中SNSが発達し、匿名という防御壁に守られながら、知らない相手を攻撃するという、人の醜い部分が顕在化する時代になってしまいました。

ちょっと投稿すれば炎上。失敗すれば非難の嵐。

面と向かって言えないことが、SNSという媒体を通すことで勝手に攻撃を正当化してしまう。


これって仲良くないですよね?


幸いにも、僕は「文字や言葉」に関しては、他の人よりも遥かに経験が多く、かつ非常に感度が高いことが分かりました。

だからこそ要らぬことまで感じ取ってしまい、勝手に傷付くことも多いのです。

この文字や言葉に対する感度があるからこそ、今のビジネスが成り立っています。


「文字と言葉で心を掴む!」


そうすることで

「人生が変わる!」
「世界が変わる!」

いつか、みんなが仲良くやれるように、SNSで見つけた他人を攻撃しないような、周りの人を助け合えるような、そんな生きやすい世界を僕は作りたいのです。

そうすれば、きっとみんなが将来に希望を持てる未来になり、世界中が笑顔で溢れるはずだから。

「文字と言葉で人と人の心をつなぐ!人生が変わる!」

少しずつ世界に広めていきたいと思っています。

皆藤直季